【来年2月発売】大谷翔平の愛犬・デコピンが絵本に!開幕戦の始球式めぐる物語https://t.co/KRAhztcGGF
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 18, 2025
絵本は「デコピンは野球ボールを家に忘れてきてしまう。ボールを取りに帰り試合開始までに球場に戻ってこられるのか」といった内容。絵本の出版を通じて、動物保護団体の活動を支援するという。 pic.twitter.com/JMFSxhuBmx
海外の反応
- もうすぐ野球が副業ってバレそう。
- トム・ブレイディもそうだったよね。
- あの人もフットボールは副業だったよ。HertzのCMのために生まれてきた感じ。
- 次は翔平が「テッド」の次回作にカメオ出演でもするのかな?
- 実は博士号を取るために学校に戻るらしいよ。
- 博士号=ピッチング。ヒッティング。ドジャーズ。
- 「テッド3」にムーキーが出てきて、翔平がその世界に存在してるって証明してほしい。
- OJシンプソンもそうだね。
- カリスマ性がすごい。ヤバい。
- この前Tokyo Central行ったら、翔平ブランドのよくわからないグッズがたくさん置いてあって、ほんとにすごかった。
- 一度、東京の中心部に行ってみたらいいよ。
- がんの治療もしながら、それを無料で配ってたとしても信じられるレベル。中東に平和をもたらす以外はもう全部やってるよ。何でもできすぎてて反則。
- 実はノーベル文学賞が本当のワールドシリーズだったっていうオチ。
- 「はらぺこあおむし」と並ぶ名作になる予感。
- ん?じゃあエリック・カールはメジャーで何本ホームラン打ったのか教えてよ。
- なんかもう翔平ってドジャースより有名な気がするんだけど。タイトルにチーム名入れなくてもいいんじゃないかな。
- 自分もそれ思った。日本以外のアジア諸国でもすごい人気あるし、今じゃアフリカやヨーロッパでもファンいるよね。
- うちの妻は野球選手で知ってるの2人だけ。ブライス・ハーパーと翔平。しかも翔平のこと俳優だと思ってて、「野球もやってるの!?」って驚いてた。
- 翔平って犬に英語で話しかけてるの?それとも日本語?
- デコは実はクーイケルホンディエだから、たぶんオランダ語で話しかけてるんじゃない?
- 翔平が実はオランダ語もペラペラだったらちょっと笑う。
- ビーグル語でしょ。
- ジョシュ・ベルも先月「空の色って何色?」っていう子ども向けの本出してたよ。
- あの人、もう6ツールプレイヤーだわ。
- いや、7つだよ。年俸の節約もあるからね。
- そりゃそうだよ。あの人、野球界のターミネーターだし、人間性も最高。
- 売上は全部2040年に支払われるらしいよ。
- オリジナルのジョークも2040年まで延期されてるっぽいな。
- それで自分のBBBY株には何が起きるの?
- もう翔平、すべてにおいて俺らより上じゃん。
- しかもこの本の売上が、犬たちがずっとの家を見つけられるように支援する活動に使われるってことでしょ?3冊買うわ。
- うっわ。
- こういうの、もっと増えてほしいよな。
- 翔平が究極のパワームーブ狙ってる。「うちの犬の方があんたより稼いでる」ってね。
- もうすでに、自分の背番号の価値がポルシェ1台分って言ってたよ。
- デコピン用にワインボトル型のおもちゃと、翔平用にワイン1本送られてきたから、ついデコピンのワイン買っちゃったことある。あの時点で彼はもうインフルエンサーだったね。(ちなみに本も買う予定)
- 翔平が犬で金稼いだの、これが初めてだとは思えないけどな。
- 翔平とデコピンは、子犬たちがずっとの家を見つけられるように手助けしてる団体を応援するために『Decoy Saves Opening Day』を出すんだって。フィクションの世界では開幕戦を救ってるけど、リアルでは本当に助けを必要としてる動物たちを支えてるんだよね。
- それ、めっちゃ優しいな。
- 翔平って何ができないの?ほいい人すぎる。
- だからイチローの方が上なんだよな。イチローは犬のプライバシーを尊重してた。
- 「ねぇイチロー、犬の名前は?」
「犬の許可は取ってません」 - 「ワンワンワン」って言ったんだよ。「待て待て待て」って意味でね。もちろん従ったよ。
- 翔平はデコピンと普通に会話できるっぽいけど?イチロー、チェックメイト。
- 翔平がちゃんと犬に許可取った可能性もあるじゃん?
- そもそも本当にその犬の名前がデコイだってどうやって知ったの?
デコイって書いてあるでしょ! - 本当の名前は「デコピン」だよ。デコイはペンネーム。
- 前の親友とのごたごたがあった後だし、翔平はいろいろ「レディ・アンド・ザ・トランプ」方式で順序守らないといけないんだろうね。
- アンチに向けてこれ見せとけ。
- 高校の同級生がデコイだったけど、あいつのことだから間違いなく自分で提案したやつ。あんなに自惚れてる犬見たことない。
- デコイ、多分ピッチングもヒッティングもできるし日本語も話せるよ。あの本、本人が頼んで書かせたんだろ。
- 翔平の犬が他の犬たちを助けるために本出してるとか、完全にドヤれるやつだよね。
- 本当にデコイのアイデアじゃないの?
- 「ぼく翔平、世界一の野球選手で、超美人な奥さんいて、世界で一番かっこいい犬がいて、今は子ども向けの本も書いてます〜フンフンフーン」って感じかよ。マジでうざいわ(冗談だよ)
- 翔平は野球界の超ビッグネームで、動物保護団体の支援もしてる。『DECOY SAVES OPENING DAY』の売上は、犬たちが家族を見つけるために活動してる素晴らしい団体を応援するために使われるみたい。フィクションでは開幕戦を救ってるけど、現実では本当に困ってる動物たちを助けてるってこと。
- 少なくとも一部は寄付されると思うよ。もともと支援してるし、これは楽しみながら支援額増やす方法でしょ。
- そんなに控えめにする?ほんとは翔平が真のヒーローって、みんな分かってるんだよね。
- 「その時気づいたんだ。犬はヘビを嗅ぎ分けられる。で、自分の周りにヘビがいたって。しかも、リノ郊外のガソスタで1セントスロットに俺の金何百万もつぎ込んでやがった」
- 「俺の周りにヘビがいる!」―保安官ウッディ
- 「犬は親友って言うけど、たとえデコほど優秀でも、連邦刑務所で57ヶ月お前の罪をかぶってくれるか?イッペイならする」
- 翔平が実際どのくらい執筆に関わったのか気になるな。ただ名前だけ貸してるのか、それともプロット練ったりセリフ書いたりしてるのか。彼自身が書いたって思いたいけど、たぶんそこまではしてないんじゃないかなって思う。
- 多分、The Player’s Tribuneに載ってるアスリートたちと同じくらいの執筆量だと思う。
- 実話だから。
- ざっくりしたストーリーとアートにOK出しただけかも。でも打撃練習中に思いついたストーリーを、デコイと遊びながら細かく練ってたとかもあるかもね。下手なスケッチ付きで。
- 「著:大谷翔平&マイケル・ブランク、絵:ファニー・リアム」
- ちゃんとゴーストライター使わずに名前出してるの、好感持てる。
- たぶんそんなに関わってないと思うけど、目的は動物支援団体への寄付と認知度アップだと思う。
- 今のドジャースには、デコピンがピッチング陣救ってくれるのが必要かも。
引用 https://reddit.com/r/baseball/comments/1m2l2sk/dodgers_shohei_ohtani_announces_he_wrote_a/



