海外の反応
- サンフランシスコ戦での大谷翔平の最終成績は、7イニングを投げて被安打4、失点0、与四球2、奪三振8、球数105でストライク71だった。防御率は0.82まで下がった。
- ベーブ・ルースってリーグ最高の投手だったことあるのかな。当時はまだ賞がなかったのは知ってるけど。
- 彼は最優秀防御率のタイトルを獲ったし、その年の投手としての貢献度はウォルター・ジョンソンに次ぐ2位だった。ただ、二人ともアメリカンリーグにいたから、どっちが受賞したかは五分五分だろうな。
- 1916年に彼は最優秀防御率のタイトルを獲って、被安打率でもリーグ首位だったよ。
- もしそうだとしても、その年は打撃をやっていなかったんだから関係ないよ。
- 俺の意見だけど、スキーンズが勝負に持ち込むには、打撃の指標でも少なくとも平均に近い数字を出さないとダメだな。
- 与四球・被安打を合わせた数値と防御率がどっちも0.82なんて、正気の沙汰じゃない。
- 彼は一級品の球種を6つくらい持っているし、ついに制球力も完成させた。これまでは投手としての唯一の弱点だったけどね。打者は完全にヤマを張るしかない状態だよ。
- 一級品の球種が7つだって。
- だから彼が史上最高なんだよ。史上最高だ。
- かなりやるね。
- アダメスの判断力の低さに助けられたな。
- もし大谷が攻撃の指標を900あたりまで上げたら、今シーズンは貢献度を示す数値が12を超える可能性があると思う。
- あまりにも多くの試合で打撃をおろそかにしている気がする。
- 6月にまたこの話をしよう。
- あのダブルプレーはちょっと笑えた。大谷はまだサイ・ヤング賞への軌道に乗っているな。
- 山本にも抑えをやってもらえないかな。
- おい、彼はまだマウンドを降りている最中だぞ。どうやってそんなに速く投稿したんだ。
▶ Amazonで見る
Amazon.co.jp 人気度ランキング: Amazon の売上ランキングで、過去24時間で最も売上が伸びた商品
Amazon.co.jp 人気度ランキング: Amazon の売上ランキングで、過去24時間で最も売上が伸びた商品
- なんてこった。50本塁打50盗塁を成し遂げた時みたいに、今度はサイ・ヤング賞を意地でも獲りに行くつもりだ。
- マジでサイ・ヤング賞を欲しがってるな。50/50のシーズンは打撃に全力を注いでいたけど、今は賞が欲しいんだ。
- それにしても打者としては全然ダメだな。
- ノーヒットノーランじゃなかったけど、メジャーリーグの主人公が投げる時は安定感が違う。
- サイ・ヤング賞を獲るために、打つのをやめたんだな。
- まあ、これなら文句なしだ。
- 監督が俺に打たせてくれないなら、お前らにも打たせない、って感じだな。
- 自分が点を取れないなら、誰にも取らせないって決めたみたいだ。
- この競技の歴史上で彼より優れた選手なんて、これまでに一人もいなかったと思う。信じられないよ。
- 大谷がサイ・ヤング賞を獲るシーズンが待ちきれない。
- 大谷を最優秀選手から引きずり下ろすのはかなり難しいし、スキーンズからサイ・ヤング賞を奪うのも大変だ。でも今、その最優秀選手が明らかにサイ・ヤング賞を欲しがっている。ナショナルリーグは過酷な戦いになる。
- 50本打てる最優秀選手がピッチングだけに集中したら、おそらくスキーンズ相手でも五分五分の勝負になるだろう。そんなの正気の沙汰じゃない。こんなスタートを切れば普通は大谷が本命だけど、長いシーズンを考えれば、打撃との兼ね合いや二刀流のスケジュールで投球イニングが減ることが、ピッチングにはマイナス要素になるかもしれないってことは頭に入れておかないといけない。
引用 https://reddit.com/r/baseball/comments/1tcmtud/shohei_ohtanis_final_line_vs_sf_70_ip_4_h_0_r_2/



