海外の反応
- ピッツバーグでの大谷翔平の最終成績は、6回2/3を投げて被安打6、失点4(本塁打1)、与四球3、与死球1、奪三振6、投球数102球中ストライク61球で、防御率は1.06まで上がった。
- 最後の失点は自責点じゃないって書くべきだな。マンシーのエラーだったし。
- 自責点じゃなかったよ。4失点で自責点は3だ。
- 1.06っていうのは、その自責点じゃない失点を含めた防御率だよ。
- ああ、でも投稿には何点自責点だったか書いてないだろ。それも成績の一部なのに。
- 防御率を低く保つための方法がそれってことか。
- 全くだよ、マンシーの守備はひどかった。あれが3アウト目になるはずだったんだから、自責点にするのはちょっと厳しい気がする。
- 自責点3。
- 7回にえげつない三振を奪ってあともう少しで切り抜けられるところだったのに、ロウの素晴らしい打席に台無しにされたな。
- もう終わりだよ。
- 4失点なら間違いなくワーストの先発だな。もう終わりだからロサンゼルスに送り返そう。
- あの打席は結果が変わっていてもおかしくなかったよ。大谷が求めたチャレンジをなんでラッシングが拒否したのか全くわからん。
- 大谷がそんなにチャレンジしたかったなら、自分でやればいいだろ。彼が頼むだけで自分でやらないのには理由があるんだから。
- 本当にあの打席は荒れたね。ラッシングは最高の球で大谷に打たれないようなゲームプランがあったんだろうけど、捕手を信頼しないといけない場面もあるだろ。
- 無能。
- 大谷から4失点(自責点3)できるなら、他の投手陣から5点取るのは余裕ってことか。
- この試合の悲しいところは、ホームランを一つ損したことと、他の球場ならホームランだったはずのフライがあったことだよ。
- 自責点は3点だけだ。
- ラッシングなんてくそくらえ。
- なんて無能なんだ。
- もう防御率がOPSより低くすらなくなったのか。なんて無能なんだ。
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- かわいそうな翔平、MVPだけで我慢しなきゃいけないなんて。
- 来年かな。MVP候補に返り咲くには、シーズン後半を大幅に良くしないとね。
- MVPシーズンをもう一つ過ごして我慢するなんて、なんて悲劇なんだ。
- 最後のヒット、必要以上に悲しくなったわ。
- 声に出してうめき声が出たよ。完全に4失点目が入るってわかってたし。最悪だ。
- さすがにシーズン終了まで1点台を切ったままってのは無理だと思ってたけど、夢くらい見させてくれよ。
- まだ取り戻せるよ。
- まだ時間は残ってる、信じよう。
- 誰がわかるかな、2024年の7月にも大谷が50-50なんて無理だってみんな思ってたの覚えてる。可能性は低いけど、大谷なら何だってありえるよ。
- 本当にそう。もう少しで完封できそうだったのに、あんな終わり方なんて悪い映画を見てるみたいだった。全体で見ればえげつない数字だけどね。
- 特に翔平を助けられたはずのチャレンジを拒否した時はね。
- 1.06だって?終わってるな。(皮肉)
- 残念、防御率がOPSより高くなっちゃった。
- もう終わりだな。
- ラッシングが翔平に言い返すなんて全く意味がわからない。ウィル・スミスならチャレンジするよ。
- ABS(自動ストライク判定システム)を要求したんだから、聞くべきだ。ラッシングの脳死判断。理由もなくベテランぶってるよ。追記:1球目も3球目もストライクだったから…3-0より1-2の方が断然いいだろ。
- 相手は翔平だぞ、現役最高の選手なんだから。彼がチャレンジを求めたなら、さっさとチャレンジしろよ。
- 普段はキャッチャーの方が成功率が高いから、投手がチャレンジすることには反対なんだけどね。
- でも、相手は大谷翔平だぞ。チャレンジしていいだろ。
- キャッチャーは投手より成功率が高い傾向があるから、ラッシングがボールじゃないと判断したなら、チャレンジしないのも理にかなってる。際どい判定だったし、彼がボールだと思ったなら、チャレンジするかどうかの判断プロセスとしては妥当だったはずだよ。
- チャレンジを求められた時には、もうチャレンジするには遅すぎるんだよ。
- 7回で6-1のスコアなんだから、翔平を助けるためにここでチャレンジを消費してもいいだろ。温存しようとするのが馬鹿げてる。
- 大谷翔平に首を振るなんて度胸があるな。でも、同じイニングで既に一度チャレンジを失敗してるから、際どい判定でまた失敗するリスクを負いたくなかった理由もわかるよ。
- 監督チャレンジと、ストライク判定チャレンジは別物だよ。まだ両方使えたはずだ。
- 使えなかったよ。ラッシングはスペンサー・ホロウィッツの打席でチャレンジして、判定は覆らなかった。ロウの打席に入った時点で、ABSチャレンジは1回しか残ってなかったんだ。
- アレックスが8回に両方使い切ったんじゃなかったっけ?ABSチャレンジを2回要求して、両方外したはずだけど。
- 言い返すなんて?過剰反応もいいところだ。翔平がチャレンジしたかった2つのうち少なくとも1つは明らかにストライクじゃなかったし、もう1つも際どいものだった。投手が誰であろうと、キャッチャーにはそう判断する役割があるんだよ。ベテランかどうかは関係ない。
- スタットキャストとロウ個人のゾーン判定では、両方ともストライクだったよ。
- 日本の放送だと、翔平がラッシングに何かを言って、明らかに怒っている様子が映ってたよ。
- 何に驚くんだ?そんなに確信があるなら、ラッシングに頼むんじゃなくて自分でチャレンジすればよかったんだよ。でも、投手はチャレンジの判定が非常に苦手だから通常はさせないんだ。まあ、彼が自分でチャレンジするのを止めるルールはないけどね。
- そう、本人もインタビューで言ってたよ。基本はキャッチャーがチャレンジする決まりだけど、あの場面は自分がチャレンジすべきだったと思ってるんだ。ルールがあるのは知ってるよ。翔平だって、チャレンジしなかったことを後悔しながらも怒ることはあるだろ。人間なんだから。それとも、翔平は本当に宇宙人だとでも思ってるのか?
- 翔平の時代が終わった、防御率が1を超えたなんて。この男、下手くそだな。(皮肉)
引用 https://reddit.com/r/baseball/comments/1u2kh6y/shohei_ohtanis_final_line_in_pittsburgh_62_ip_6_h/



