TOEIC替え玉受験 不正関与は計803人 背後に中国人組織かhttps://t.co/4Gk0dzi1h1
— 毎日新聞 (@mainichi) July 7, 2025
中国籍の京都大大学院生による「TOEIC」替え玉受験事件で、試験の運営法人は不正に関与したとみられる受験者は計803人に上ると発表しました。
海外の反応
- 大学のとき、中国人の学生が中国人のチューターと協力して試験中に堂々とカンニングしてた。だから今回の件も全然驚かない。
- 同じように、2000年代後半の中国では、試験と解答を教師から買って生徒に売るのが普通だった(少なくとも上海や北京以外の大学では)。正門の前で、昼間に売ってた。本当に信じられなかった。
- 2000年代は中国の露骨な腐敗の全盛期だった。だから習近平の汚職取り締まりがすごく支持された。今では腐敗や不正はもっとこっそりやるようになってる。
- 中国人観光客に対する苦情、マクドナルドのちいかわグッズの買い占めと転売、そして今回の件。他にもいろいろあるけど、なんでこういう行動が出るのか気になる。別にすべての中国人がそうだとは言ってない。
- どんな手段でも出し抜こうとする文化があって、不正の見返りが小さくても、中国人は抜け道を使ったり法律を破ったりして少しでも得を取ろうとする。成功することが目的だから。ルールは守るものではなく、本土の法律だけが従う対象だと考えていて、中国政府と中国人は常に正しいと思い込んでいるから、あらゆる方法でシステムを利用する。
- 成功への欲が強いのはいいけど、そのやり方が他の国にとって大きなマイナスになっているのが問題。
- ゲーム理論では、周りがルールを守る中でズルをする人間が一番得をする。だから、不正が起きる環境を分離して封じ込めるしかない。つまりチーター用の隔離島を作るってこと。
- 日本の試験でもカンニングしてるらしい。
- 日本の語学学校に通っていたとき、中国人の机の中から前のクラスの期末テストの解答が出てきた。でも日本らしく、ただ注意されただけで終わった。
- 文化大革命で中国の市民社会が壊れたせいで、社会的責任の意識がなくなった。他人を犠牲にしてでも自分が得をするなら、迷わずそうする。
- 科学的な根拠はないけど、二つのことが思い浮かぶ。毛沢東が知識層を潰した。メガネをかけて本を読んでるだけで公開処刑された時代だった。理想は農民や労働者だった。そして、わがままで自己中心的な一人っ子の性格。
- 否定されがちだけど、そういう背景も影響してると思う。あの時代の極端な状況では、利己的で攻撃的な性格が生存戦略になっていた。
- 毛沢東のおかげで中国のIQレベルが下がった。
- ポル・ポト時代のカンボジアと毛沢東時代の中国を混同している。文化大革命の時代でも中国は第三次五カ年計画で工業化を進めていた。伝統文化は攻撃されたが、科学や現代的な分野は守られていた。だからその後も西側向けの工業製品を作れた。
- 問題は別々で、原因も複雑に絡み合っているけど、今回の件は比較的単純だと思う。発展途上国の出身で、先進国に対して歴史的な反感がある人にとっては、経済的安定を得るために手段を選ばないことが悪いとは思われていない。誰でも不正はするけど、その許容範囲は文化や社会・経済状況によって違う。
- 実際に、試験中に答えを堂々と隣に見せている人がいたのに、別の人は消しゴムを落としただけで警告を受けていた。
- 正直に言うと、こういうニュースで中国本土のグループが関与していないと聞くほうが驚くようになってしまった。
- だからN1は取れるけど、スピーキングはひどいんだよな。
- N1取れるのは漢字セクションで無双するからだよ。実際、「N1受けるのは翻訳者志望か中国人だけ」って言われたことある。他の人にはあの漢字レベルは必要ないって。
- 言い訳を真に受けないほうがいい。N1の漢字も誰でも到達できるし、最初の壁を越えたらどんどん読みやすくなって楽になる。
- N1なんてかなり基本的なレベルの日本語だよ。雑用を任せるくらいには十分って感じ。
- 本当にそう。N1はゴールじゃなくて、読み書きできるようになるためのスタート地点みたいなもん。
- 最近は有名なソフトウェア企業とかでN1が最低条件って書いてる求人が増えてきた。ただし、あくまで求人票上の話で、絶対条件ってわけじゃない。
- 正直、日本人のうちどれくらいがN1に受かるのか気になる。企業がN1って書いてるのは、高レベルじゃない人を排除するためかも。特にライティングが多い仕事なら理解できるけど、実際に証明書を見せろって言われるのかは疑問。うちの会社は「ネイティブレベルの日本語」って書いてるだけで、テストはするけど証明書は求めない。
- 何言ってんの?教養のある日本人ならN1なんて余裕で受かる。語彙や漢字も高校レベル。
- 中学生でもN1に合格できると思う。もちろん満点は難しいけど、ちゃんと学校で勉強してて本とか読む子なら問題ない。ネイティブにとってはそんなに難しくない。
- N1にはあまり使われない漢字も出てくるけど、社会人でも20年くらい見てない漢字なら忘れてることもあるよね。
- それでもJLPTはマークシートだから、ネイティブなら直感で答えを選べる。こっちが迷う問題でも消去法で簡単に分かる。
- マジでそれ。日本語が本当に流暢な人でN1に受からない人なんて見たことない。語学力が上がれば自然と合格できる試験だし、特別な勉強しなくても通る。N1を神格化するのはこの界隈で一番の恥さらし。
- N2についてだけど、各セクションごとに合格基準がある。1つでも落としたら全体で不合格になる。1セクションだけで合格できるような試験じゃない。自分が去年イギリスで受けたときはそうだった。
- 自分はN1持ってるけど、中国人じゃないよ。
- 簡単な「まだ問題を開かないでください」すら理解できないのに、N2とかN1受けようとしてるのマジですごいと思う。
- 日本語能力試験の問題が試験後すぐに中国のマイナーなサイトにアップされてるの、本当に意味が分からない。どうやってるのか不思議。
- 不正で高得点取っても、英語力はめちゃくちゃ低いままって何の意味があるんだろうな。
- 残念なのは、この800人以上がどこの国の出身か書かれてないこと。
- 高校とかどうでもいい教科でのカンニングならまあ分かるけど、自分が受けたいと思ってるテストでなんでカンニングするのか理解できない。雇用主に求められてるなら分かるけど、自分自身に関心がないのに試験を受けようとするのはなぜ。特に外国語は普通に役立つのに。
- TOEICは大学入試とか就職に影響するから。
- だから「雇用主が求めるから」って書いたんだけど、大学入試にも関係してるとは知らなかった。
- もう日本人でもAからZまでちゃんと綴れる人少ないんじゃないかと思う。
- 今すぐ韓国もカンニングしてるってことにしよう。そうすればこの問題も解決できる。
- ベトナム人の周りがめっちゃ準備してたから、ちょっと参考にして答えたことあるけど、もう罪悪感とか感じなくなってきた。
- 実際どうやって参考にするのか気になる。こっちでは試験のとき机の距離が離れてるから真似とかできないんだけど、日本の試験会場ってどうなってるの?むしろ腕とか定規にメモしてるとかのほうが気になる。
- 日本語能力試験はマークシートだし、けっこう近くに座ることが多い。特にリスニングのときは、みんながマークするタイミングで正解が分かったりする。「選択肢1、2、3……ペンの音が一斉に鳴る、選択肢4……」みたいな感じ。
- クイックレスポンスの問題は特にそう。正解が1番だったときとか、反応が速いからすぐ分かる。
- マジか。マークシートだったのか。知らなかったけど、それなら納得できる部分もある。
- 「外国人が不正をさせた」って言い訳が出てきそう。
- 政治家たちが文句言ってるのって、こういう外国人のことなんだろうな。大学で教えてる友達がいるけど、中国人の学生は毎回カンニングしてるらしい。全部の課題がChatGPTで作ったやつだって言ってた。
- 中国人の就活生も面接対策を先に受けた仲間から質問を入手してカンニングしてる。自分たちの成功のためなら助け合う文化がある。不正を恥ずかしいとは思ってない。バレたときに頭が悪かったことのほうが恥って感覚らしい。
引用 https://reddit.com/r/japan/comments/1lucivp/over_800_suspected_of_cheating_on_toeic_english/


