【🎉】井上尚弥、アフマダリエフに判定勝ちで世界戦26連勝!メイウェザー&ルイスに並ぶ史上最多タイhttps://t.co/Cxy2UsELg0
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 14, 2025
世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上が14日、アフマダリエフとの防衛線に臨んだ。世界戦史上最多に並ぶ26連勝、5度目の4団体同時防衛が懸かった一戦だった。 pic.twitter.com/l5f8EnWqha
海外の反応
- 井上のスタミナ半端ないな。4、5、6ラウンドが一番競ってて好きだった。いい打ち合いや流れもあったし。7ラウンド入った時点でMJの雰囲気見て「もう終わったな」って思った。まだ当ててたけど競ってる感じは全然なかった。12ラウンド前の椅子に座ってるときにはもう心折れてた。MJのスタイルは好きだから次の試合でどう立て直すか見たい。
- 井上の仕掛けは次元が違うな。対策なんてできないだろ。
- 序盤で井上に心折られて、そのまま12ラウンド完敗だったな。MJは全然抵抗できてなかった。
- 井上のパフォーマンス最高だったな。MJをただの凡人みたいに見せてた。トップランクはいつになったら井上をテレビに戻すんだ、Facebook Liveじゃなくて。
- ボクシングあんまり追ってないけどカネロと井上の試合は好き。今回の試合は知らなかったしプロモーションも見なかった。カネロvsクロフォードってそんなに大きかったの?
- この時点で井上はリカルドみたいだな。自制しないと相手をぶっ飛ばしたくなってしまうタイプ。
- MJはあの実力差を感じた千堂みたいなもんだな。
- 「ウズベクパワー」とか言ってたくせに、ビビって戦って12-0されるってどういうことだよ。判定員が同情でラウンドやった感じすらあった。リング中央取れたのは良かったけど何もできてなかった。
- なんでカシメロファンってYouTubeであんなにイキってるの?何が根拠なんだ?
- ハエがクソに集まるのと同じだよ。深い意味なんてない。
- 正直言うとMJが倒れなかったのは意外だった。
- 井上ってどれくらい有効打入れてたんだ?
- もっといい試合すると思ってたのに。ずっと生き残りモードだったな。MJとヘアーンはそのクソみたいな過剰な持ち上げやめろ。
- 井上は完全に格の違いを見せつけたな。
- 贔屓目なしでも117-111や118-110ってまだ優しい判定に感じる。
- 井上対中谷は本当にすごい試合になるな。
- Facebookのアカウント作る気ないから試合は見れなかったけど、聞いた感じやっぱり予想通りだったな。怪物にはもう同階級に相手いないし、階級上げるしかないだろ。
- 中谷…
- 判定後に観客席で映ってた人?
- そう、メガネかけてたやつ。
- やっぱりそうか。まだ若いけど井上は誰からも逃げないから怖がることもないだろな。
- 「ウズベクパワー」どうしたんだよ。
- 番狂わせ期待してたやつら全員忘れてたな。MJが井上を捕まえられなきゃ話にならないって。
- MJは何もしなかったな。何もしなかったからこそ消し飛ばされずに済んだって感じ。モンスター最高。
- MJは技術的にはラモン・カルデナスより上なのに、井上相手には何もできなかったのがめっちゃ興味深い。ラウンド1からパンチの威力を感じた瞬間に、戦うのを怖がってたのが意外だった。ウズベクパワーは嘘だな。
- 井上は今回は違う戦い方してたな。外から戦ってカウンターを警戒してた。カルデナス戦では早いKO狙って欲張ってたけど。
- 同意だけど、アフマダリエフはもっと多面的に戦えると思ってた。アマチュアやオリンピック(銅メダルだったよな?)の実績もあるし。カルデナスの方が動きに流れがあって、足を固めないとパンチ出せないMJより自由に攻撃できる感じがするな。
- フルトンは井上が戦った中で一番テクニカルなボクサーだったと思うけど、それを完全にアウトボクシングしたのはすごい。もし井上が126で支配したら、サルバドール・サンチェスとの夢の対決はどうなったんだろうって考えてしまう。
- 井上がカルデナスをMJより良く見せたのは笑った。もちろん違う戦い方してたのは分かるけど。それでもカルデナスは真正面から勝負しに行ったからリスペクトだわ。
- ウズベクパワー vs ウーバーパワー。
- 井上の試合って、蛇がマングースを狙ってるけど素早すぎて当たらないみたいな自然ドキュメンタリーみたいに見える。
- マングース?
- カルデナス戦の後で「井上は衰えた」とか言ってた人いたけど、全然支配してたな。
- MJはただのサンドバッグだった。
- 井上は「バドがカネロにやった」ってカジュアル層が思ってたことを実際にやったな。12ラウンド全部で相手を負けさせるってやつ。
- 試合後の井上、軽くジョギング終えたみたいに見えたな。
- 井上を普段から見てる人なら分かるけど、やろうと思えばこういう戦い方できるのは知ってたはず。KO狙いとかファンを喜ばせたい欲があるからリスクを負うことがあるだけ。フルトン戦でも最初の4ラウンドは完全にアウトボクシングして、フルトンを前に出させてたし。それを見れば井上が純粋にボクシングしたらどうなるかは分かってた。今回MJも同じように教育された。ただフルトンは勝ちに行ってたからまだマシだったけど。中谷も同じように負けると思うな。
- 今回の試合は階級アップの準備みたいに感じたな。上に行ったらもっと相手のパワーを尊重して戦わなきゃいけないだろうし。もしそうできるなら126も130も制覇できると思う。
- フルトンは途中で判定じゃ勝てないって気付いて、実際に戦いに行ったのがすごい。アフマダリエフは祈るだけの作戦で、12ラウンドまで耐えて井上にカルデナス戦みたいにオーバーコミットさせようとした。でもその作戦はクソで、井上に最後の渾身の一撃すら軽くいなされて終わった。
- 純粋な能力では井上が世界一だと思う。ただ実績として積み上げられる相手がいないんだよな。
- 井上が慎重に戦ってたってのが笑える。実際は踊ったり、挑発したり、6連打ぶち込んだり、笑いながら12ラウンドでKO狙ったりしてたのに。
- 一方的だったって聞いたけど、見てて面白かった?
- 人によるな。序盤はすごくハイレベルな読み合いだった。井上がMJをチェックして、中盤で支配を確立。6ラウンドでMJの一番の攻撃に対して、井上は鉄拳みたいなボディ連打で返した時点でMJは最後の望みを絶たれた。そこからは生き残り狙いで、カルデナス戦みたいに井上がオーバーコミットするのを期待したけど、井上は冷静に見切ってショーしながら12ラウンドまで行った。12ラウンドでちょっと攻めを解放してMJにも隙を与えたけど、その一番のパンチも軽く流された。もし殴り合いを期待してたなら面白くなかっただろうけど、井上の技術と普段見られないスタイルを楽しみたいなら最高だった。
- ムロジョンはボクシングするのを怖がってたな。
- 新しい神話のボクサー、シュガー・井上・レナード。
- 井上の一番厳しい試練は最初のドネア戦だな。ノックダウン食らったときも別に効いてなかったと思う。弱点って言えるのはあの2度のノックダウンくらい。そう考えるとやっぱ怪物だわ。
- 井上は本当に別格。竹井は序盤で倒されて何もできなかったけど。
- 井上のボクシングは美しかったな。アフマダリエフは1ラウンドも取れなかった。弱いわけじゃなく、ただ完全にエリートに実力差を見せられただけ。
- MJは井上と戦った選手。それだけ。
- 井上はもう122にとどまる意味ないな。やること残ってない。
- いやいや、順当なら中谷との試合は日本史上最大のビッグマッチになるだろ。
- 確かに。それ忘れてた。
- バムが階級上げてきたらそれも面白いな。
- 井上なんでサウナ上がりみたいに見えてたんだ。ダメージの跡ゼロで汗かいただけだった。
引用 https://reddit.com/r/Boxing/comments/1ngpj6q/spoiler_naoya_inoue_vs_murodjon_akhmadaliev/



