海外の反応
- 2026年が第三次世界大戦なしで終われば、俺の生きている間は戦争が起きないって確信できるよ。
- 2027年まで生きられないからか。
- その時は宇宙人の情報開示になるね、やった。
- 集中しろよ。
- やばいな。1937年みたいな雰囲気だ。世界はもう少し落ち着くべきだよ。
- 世界が第二次世界大戦前の時代に戻りつつある兆候がある。
- 戦争は変わらないってことか。
- 実際には、若槻礼次郎が関東軍を抑えられなかった1931年だな。
- 俺はそんなに心配してないよ。日本には中国に対して戦争を仕掛ける能力はないし、中国は崩壊しかけている経済を平和的な貿易でなんとか維持している状態だ。どちらの国も戦争から得られるものはないし、両国のリーダーはポーズを取るだけで実際には動かない現状に満足している。それは良いことだ。
- 安倍晋三が関わっていたあのカルトじゃないことを祈るよ。
- 何年も前から高市を強力に支持してきた連中だしな。
- 俺たちが知っている限りでは、彼が統一教会の信者だったという証拠はないと思う。彼と父親は教団と持ちつ持たれつの関係にあったけど、組織の一員ではなかった。
- 日中両国とも、頼むから落ち着いてくれ。もう混乱はお腹いっぱいだ。
- アジアが第三次世界大戦に参戦するまで待ってろよ。今度こそ西側諸国は終わりだ。それに関連して、デュオリンゴを再ダウンロードしなきゃな。
- 間違いなく日中が先にやり合っていたし、他の国々こそ落ち着くべきだ。例えば、敵機をスクランブルで迎撃したというニュースがたまに出るだろ。最近のポーランドがロシアに対してやったやつみたいに。統計によると、日本は中国が飛ばしてくるものに対して1日に2回以上のペースで緊急発進しているんだ。これが何年も続いている。もし新聞がヨーロッパの時のように一回一回記事にしていたら、迎撃のニュースばかり読むことになるぞ。
- それらはすべて公海上の空域だって分かってるか。防空識別圏に法的拘束力はないんだ。
- ロシア人はバルト海上空のポーランドの防空識別圏を飛んでいる。だからといって挑発的でなくなるわけじゃない。
- それが俺の言ったことの何を変えるのか分からないな。公海上でのロシア機の迎撃に関する記事だってあるだろ。
- 勝手にしろ。何が合法か自分なりの解釈をしたいなら、それはあんたの自由だ。とりあえず、この地域で法を犯した国はどこにもない。むしろトルコとギリシャの間の空域の方が比較にならないほど激しいぞ。でも、法律は破られていないということを他の読者に知らせておくのは良いことだ。
- トルコとギリシャはこういう件に関してはもっとひどいな。しかも両方とも北大西洋条約機構の同盟国だ。
- 中国、アラブ首長国連邦、イスラエル、あるいは他の誰であっても、今の時点で技術的に合法なグレーゾーンの活動をしていることを知らないやつなんていないと思う。
- 神の名の下に、というのは天皇の名の下に、よりはマシなのかな。
- そこなんだよ。天皇は太陽神である天照大神の直系の子孫とされている。だから彼らにとっては基本的に同じことなんだ。
- いつも宗教狂いのせいだな。
- ああ、それはいい。中国人は日本と戦うための口実をずっと探しているんだ。ついにその時が来た。
- こういうレトリックを見るのは悲しいよ。日本と中国のハーフとして、日本が中国にした恐ろしいことは分かっているし、中国には日本を許さない権利がある。永続的な謝罪があるまでその記憶を留めておく権利もね。とはいえ、両方の国に行ったことがあって、どちらにも家族がいる身からすれば、今の大多数の中国人と日本人は、ただ自分の生活を築き、子供を育て、年を取りたいだけなんだ。両側の極端なバカどものせいで台無しにされるべきじゃない。世界にこれ以上無意味な戦争はいらないよ。
- でも、日本人はあんたが言ったこととは一致しない人物を選んだみたいだけどな。
- 当時の大日本帝国はひどいことをたくさんしたからな。
- オタクや嫁大好き人間たちに低評価を押される準備はできているけど、これを擁護するのは第二次世界大戦中のナチスドイツを擁護するようなもんだ。
- ちょうど中国旅行から帰ってきて、南京大虐殺紀念館を訪ねたところだ。第二次世界大戦で起きたことは、今でも多くの中国人の心に生々しく残っている。西洋ではドイツのことをだいたい許したけど、中国ではまだ開いたままの傷口なんだ。
- あんたは戦うという言葉を打ち負かすと書き間違えたんだな。まあ、平和が勝つだろうけど。
- 悪かった。壊滅させると言うべきだったな。
- 親幕府派対反幕府派みたいなノリだな。
引用 https://reddit.com/r/worldnews/comments/1s297it/a_japanese_soldier_broke_into_tokyos_chinese/



