海外の反応
- 大谷翔平が3イニング連続で三者連続三振を奪い、アウトの92パーセントを三振で仕留めて、バッターとしても打率5割を記録したのに、ドジャースは安全で安上がりなエンゼルスに3対0で完封負け。
- これこそ彼らにとってのワールドシリーズだ、っていう皮肉抜きでな。
- セーブがファリスっていうのが最高だと思ってるのは俺だけじゃないはず。
- 去年のハイライトはエンゼルスがワールドシリーズで優勝したことだな。
- これは何度見ても笑える。
- まさにエンゼルス時代の大谷らしいスタッツだな。
- 伝説的な見出しだ。
- トラウトがホームランを含む4打数2安打を打って、エンゼルスが負け……待てよ、何だって?
- 大谷をエンゼルスから連れ出すことはできても、大谷の中からエンゼルスを追い出すことはできないんだな。
- タングステンアーム(なおエ)の再来だ!
- 2つのリングが物語ってるけどな。
- 安らかに眠れ、トラウト。永遠にエンゼルスの一員で、永遠の敗北者だ。
- 本当に世界の終わりが近いな。
- 俺はそこにいたけど、4イニングで11奪三振は異常だよ。制球は確かになかったけど、自責点のうち2点はケリーが押し出したものだ。降板させられた後はどうしようもないからな。追記:マンシーニはいい打席だったけど、カンデラリオはそうでもなかった。
- 4イニングで86球は多すぎる。レギュラーシーズンのブルペン崩壊だな。
- それでも大谷の自責点になるのは変わらないよ。大谷がいなけりゃケリーのフォアボールで失点することもなかったんだから。
- それに大谷が代えられたのには理由がある。制球を乱してたからな。
- 自責点じゃないなんて言ってないよ。ただ、控え選手相手にいい打席を作られて失点するのと、大谷自身が打たれて失点するのは意味が違うって言いたいだけ。ストライク率が56パーセントくらいだったから、感覚が掴めてなかったんだろう。スタッツが見た目より良くもあり、悪くもあるっていう、そんな日だったな。
- 1打数1安打。
- おい、これ前にも見たことあるぞ。
- いつもの大谷だな。
- エンゼルスがシーズン162試合全部ドジャースと対戦してたらって想像してみろよ。
- もはや伝統。
- 大谷が……ああ、翔平が等角投影の立方体に閉じ込められて宙に浮いてる。これは伝統じゃないぞ。
- 4イニングで3失点だろ。それなのにタイトルをいじって、あいつがすごいピッチングをしたみたいに見せてるな。
- 4イニングで11奪三振だぞ。
- 5イニング目に2人歩かせて1点取られて降板したんだ。運悪く次のピッチャーが抑えられなかったから、そのランナーたちも大谷の自責点になった。シーズン開幕前の最後の調整なんだし十分だろ。っていうか、5回までヒットを打ったのは大谷だけだったし。
- それ、カーショーの得意技だな。
- 4回終了時点での投稿で、3失点した5回の後の話じゃないってだけだろ。
- オープン戦の登板なんだから、一番大事なのは球のキレがあるかどうか。5回に制球を乱すまでは圧巻だったよ。
- 気をつけろよ、いいピッチングには奪三振を増やすこと以外にも何かある、なんて言おうとしてるだろ。
- オープン戦で4回まで完封してて、スタミナが切れたところでマイナー落ち確定のリリーフが2人歩かせて失点しただけだろ。まあいいけど。
- その2つの四球も、大谷がランナーを出してなきゃ0点だった。だから自責点は大谷につく。現実は見ような。
- ここ1、2年の間に、あるピッチャーがボコボコにされて7点以上取られてマウンドで放置されたのに、3三振取っただけで「あの投手が三者連続三振!」って投稿されてたことがあったな。
- あいつのピッチングは最高だったよ。
- もしこれが開幕戦だったら、防御率は6.75だ。
引用 https://reddit.com/r/baseball/comments/1s2yswf/shohei_ohtani_strikes_out_the_side_in_back_to/



