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海外の反応:日本の大学教授が高市首相を揶揄する投稿

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海外の反応

  1. SNSの投稿基準からすれば、問題のコメントは極めて温厚なものに見える。高市氏のせいで多くの人が鬱になっていると言い、彼女の名前の漢字に「鬱」という文字を混ぜてジョークを言っただけだ。学問の自由がこんな風に制限されるのは、かなり危機的な状況だと思う。
  2. ああ、これは抑圧に関して何か深い裏事情がある臭いがするな。ただただ馬鹿げている。
  3. 日本の教育機関が、いじめやセクハラなどに対してもこれくらい素早い対応をとってくれればいいんだけどね。
  4. なぜだ。偉大なリーダーを批判することは許されないのか。
  5. ここでは言論の自由なんてないよ。
  6. 俺は北朝鮮にいるのか、それとも日本にいるのか。
  7. 君は、首相が金正恩と同じ権力を持ちたがっている日本にいるんだよ。
  8. その通り。
  9. なぜ教授は、表現の自由を保障する日本国憲法第21条を引用しないんだろう。彼女をひどい言葉で罵倒したりでもしない限り。
  10. でも彼女は。
  11. なんてこった。大学教授が窓から突き落とされるような話に備え始めたほうがいいかもしれないな。
  12. ああ、これは狂ってる。
  13. これは不穏だ。一方で筑波大学には留学生に対して差別的なクソ野郎の教授がいるのに、何も処罰されていない。これがファシズムの振る舞いだ。
  14. ジョーカーみたいなトランプの腰巾着が権力を握っているんだから驚かないよ。
  15. 理解できない。リンクによれば、教授は罵倒したわけでもなく、ただツイートしただけだ。日本では公人にツイートしちゃいけないのか。
  16. 韓国や日本の政治家の支持者が、自分たちのアイドルが批判されることに対してどれほど敏感かは驚くべきことだ。李在明の支持者も、そしてどうやら高市氏の支持者も、不都合なものを黙らせようとするマグマのような本能を持っている。リーダーやその政策を公然と嫌って、タダで済むはずがないってわけだ。
  17. 日本の大学は笑い草だ、という話のまた新しい一ページだね。

  1. 言論の自由は極めて重要だ。特に政治家に対してはね。この厳しい措置という脅しは馬鹿げているし、危険だ。
  2. 日本は木村花さんの事件の後、ネット上のいじめや嫌がらせに対してより厳しい法律ができたんじゃないの。
  3. 科学的な議論を可能にすることで真実を追求するはずの機関が、政治的な議論に参加している個人を罰している。
  4. 北朝鮮化へのスピードランだな。
  5. 高市が首相になったら、日本にもう言論の自由はないのか。すぐに独裁政権が誕生する予感がするよ。
  6. これは良くない。嘘つき首相を守るための前例になってしまうから。
  7. 常葉大学の発表だ。教授には個人の意見を投稿するあらゆる権利があるが、大学職員である以上、その行為が大学の名誉を毀損すれば大学側にも彼を解雇する権利がある。言論の自由は政府からの処罰からの保護を保証するだけで、私企業の雇用主による行動からは守ってくれない。常葉大学は私立機関だ。教授が逮捕されるわけではない。本学の建学の精神に基づき、教職員の行動規範は、教育研究機関として課せられた使命と責任を自覚し、高い倫理性を持って職務を遂行することを求めている。教職員による個人のソーシャルメディアへの投稿が、他者への名誉毀損に該当することが判明した。本学はこれを、他者の個性や人権を尊重し、危害を加える言動を慎み、差別を排除することを求める行動規範への違反と認識し、大学として厳正な対処を行う意向である。さらに、今後の不適切な投稿を防止するため、ソーシャルメディアでの情報発信に関するガイドラインを策定し、意識向上と再発防止に努める。本学は、教育研究機関としての社会的使命と業務の公共性に鑑み、健全かつ公正な運営に努めていく。
  8. 大学側が、この名誉毀損のケースよりも自分たちがどれだけ格好悪く見えるかについて考えていなかったとは思えない。気まぐれで解雇されるような場所で、誰が教授として働きたいと思うんだ。彼ら自身も言っている通り、男は個人のソーシャルメディアを使っていたんだ。個人だ。彼はあのちょっとしたジョークで誰かを代表していたわけじゃない。ここで本当の冗談なのは、彼らが個性や権利を尊重すると言っていることだ。自分の意見さえ持てないのに、どうやって個性が存在できるんだ。
  9. おい日本、笑わせてくれるな。見苦しいぞ。
  10. 言論の自由はどうなったんだ。
  11. 引くわ、この大学。
  12. 浜川教授に関する別の記事だ。もし彼が高市の政策に反対しただけなら、他の多くの人もやっていることだから、これほどの騒ぎにはならなかっただろう。常葉大学は、首相を強度の鬱と呼んだ浜川栄教授に対し、批判と侮辱の境界線として厳しい措置をとる。ネット上では、特定の病気を嘲笑の道具にする浜川教授のやり方は、鬱病に苦しむ人々を傷つけるものだという批判が殺到している。浜川教授がかつて安倍晋三元首相について、すぐに射殺されれば嬉しいという内容を投稿していたことも判明した。言葉の暴力が批判という隠れ蓑を失ったとき、教育者が厳しい社会的責任を問われるのは当然ではないだろうか。
  13. 中国のほうがまだ表現の自由がある。
  14. それはないけど、これも酷いことには変わりないな。

引用 https://reddit.com/r/japannews/comments/1rhrctm/university_in_shizuoka_will_take_strict_action/

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